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決算説明資料 決算短信等|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

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(1)

2010年12月期

(2)

1. 2010年12月期

決算概要

2010年12月期

決算サマリー

2010年12月期のポイント

2010年度の振り返り

顧客セグメント別の状況

①直接販売

顧客セグメント別の状況

②間接販売

トピックス

①各種取組み

トピックス

②株主還元策

個別指標の推移

①モニター数

②取引者数

損益計算書概要

貸借対照表・キャッシュフロー計算書概要

2. 2011年12月期

事業戦略について

当社を取り巻く事業環境の推移

基本戦略

「ネット+α」の更なる推進に向けて①

基本戦略

「ネット+α」の更なる推進に向けて②

今期の重点施策

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

3

4

5

6

7

8

9

10

11

12

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

14

15

16

17

3. 2011年12月期

業績予想について

2011年12月期

業績予想

2011年12月期

顧客セグメント別業績予想

2011年12月期における株主還元策について

参考資料

会社情報

(3)
(4)

売上高

営業利益

経常利益

当期純利益

2009年12月期

720

78

81

46

高品質なネットリサーチと周辺需要への対応力を備えた「ネット+α」の推進により、クライ

アントのさまざまなニーズに対応し、上方修正を含めて過去最高の業績を達成。

(単位:百万円)

2010年12月期

+26.2%

増減率

3,483

404

408

221

+74.3%

+61.2%

+45.8%

111.6%

3,121

303

308

176

133.2%

132.5%

125.3%

2,761

232

253

151

実績

実績

期初計画

達成率

(5)

2010年12月期のポイント

■「ネット+

α

」の推進により、過去最高の業績を達成

前年同期比

〔売上高〕

26.2%増

〔経常利益〕

61.2%増

計画達成率

〔売上高〕

111.6%

〔経常利益〕

132.5%

■更なる提案営業力強化のための施策の実施

大手ネットリサーチ会社の統合に伴う業界再編による追い風

グループインタビューや会場調査などの周辺サービスの拡充

企画提案力の強化により、付加価値の高い集計/分析/レポート作成などの実査以外のサービスの充実

ワンストップでのサービスの提供による、新規顧客の増加と既存顧客の深耕

案件数

(前年同期比)

〔直接販売〕

53.8%増

〔間接販売〕

26.2%増

営業担当者・リサーチャーの増員

モバイル通信端末への対応強化を目的とした「ネットエイジア社」との資本業務提携。

■初配の実施と増配

(6)

2010年12月期の振り返り

エコポイントやエコカー減税など政府による景気刺激策

■環境面

アジア新興国牽引による海外経済の堅調な拡大

業績回復に伴うマーケティングリサーチニーズの回復基調

マーケティングリサーチ業界再編に伴う受注機会の拡大

ネットリサーチ会社から、顧客のマーケティングシーン/

課題に応じたサービス提供が可能なリサーチ会社へ

■当社の対応

『ネット

α

(アルファ)

ネットリサーチを熟知

周辺需要への対応力

カスタマイズ能力

対応力(大規模モニター)

コスト&スピード

オンライン集計・分析ツール

定性調査(グループインタビュー)、

会場調査

先進的な調査手法

■新規開拓顧客の内訳

「ネット+α」での提案力と営業体制の強化によって、企業

からの認知度・信用度も向上し、マーケティングリサーチに

積極的な大手法人を中心とする幅広い業界の企業を開拓。

調査会社

(29)

広告代理店

(35)

一般事業会社(148)

官公庁・大学など

(35)

その他(13)

(7)

顧客セグメント別の状況

~①直接販売~

増減額(増減率)

+382

(+55.5%)

売上高

(百万円)

案件数

(件)

販売単価

(千円)

2009年12月期

(実績)

687

2010年12月期

(実績)

1,069

順調な新規開拓と既存顧客からのリピート拡大により、案件数が前期比5割以上の増加。

■直接販売

(一般事業会社)

+453

(+53.8%)

842

1,295

+4

(+0.5%)

(8)

顧客セグメント別の状況

~②間接販売~

増減額(増減率)

+321

(+15.6%)

2009年12月期

(実績)

2,058

2010年12月期

(実績)

2,380

大手調査会社との連携強化や、従来型調査手法からネットリサーチへと移行しつつある中小

調査会社への提案営業強化が奏功。販売単価では昨年比では減少するものの、案件数は

大幅に増加。

■間接販売

(調査会社/広告代理店)

+848

(+26.2%)

3,234

4,082

-53

(-8.4%)

636

583

売上高

(百万円)

案件数

(件)

(9)

トピックス

①各種取組み

■iPadを活用したCAPIシステム

HTML5によるiPadを用いたオフラインアンケートシステムの開発に成功

(図)iPadのアンケート画面

会場調査システムとして

選挙での出口調査端末として

店頭でのプロモーション用途として

日経産業新聞

(‘10/8/4掲載記事)

■ネットエイジア社との資本業務提携

CAPI

Computer Assisted Personal Interview

■R&D社と『CORE』ハイブリッド型の共同開発に着手

ネットエイジア社の発行済み株式の15.7%を取得

幅広い視点から生活者の変化を観測/蓄積された

データを、食品・飲料・家庭用品・自動車・住宅関連等の

多くの企業のマーケティング戦略/課題解決の立案に活用

R&D社

Research & Development(リサーチアンドディベロップメント)社 CORE

R&D社が1982年より毎年実施している「生活総合ライフスタイル調査システム」

日経産業新聞

(’10/9/30掲載記事)

■プライベートクラウドを自社構築

プライベートクラウド(企業内クラウド)を北海道岩見沢市のITビジネス

センター内に自社で構築

スマートフォン、タブレット端末など

多様化するモバイル通信端末への

対応強化

携帯電話を主な情報手段として

利用する10代若年層への対応強化

日経産業新聞

(’10/11/19掲載記事)

株式新聞

(‘10/10/20掲載記事)

サーバー負荷分散

コスト削減

-岩見沢市からの助成金

-インフラコスト抑制

(地代、サーバー機器運用/

保守費用(冷却費用を含む))

(10)

トピックス

②株主還元策

2010年12月期においては、会社創業来、初の配当(中間配当)を1株あたり2円で実施。

また、今回、2010年通期業績の上方修正に伴い、期末配当予想を1株当たり3.5円に増額。

2009/12期まで

1株あたり

0円

(中間配当0円

期末配当0円)

2010/12期

1株あたり

5.5円

(中間配当2円

期末配当2円→3.5円)

経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を実施し、株主還元を図るため、自己株式の取得を実施。

対象

:当社普通株式

取得総数(上限)

:200,000株

(発行済株式総数割合6.3%)

取得価額(上限)

:110,000千円

取得期間

:2010/10/1~2011/3/31

取締役会決議内容

(’10/9/30)

:140,500株

:75,885.9千円

取得状況

(’10/12/31時点)

■初配当および増配の実施

(11)

個別指標の推移

①モニター数

②取引社数

■モニター数の推移

■取引社数の推移

(単位:千人)

1,500

1,400

1,300

1,200

1,100

1,000

1,362

1,277

1,115

1,104

1,061

1,436

06/12

(4月末)

06/12

期末

07/12

期末

08/12

期末

09/12

期末

自社モニターの拡大:7.4万人増

(5.4%↑)

調査品質の維持向上のために、非協力、

もしくは、不誠実な回答を行うモニターの

クリーニング(月間1万人)を年間通して継続。

10/12

期末

(単位:社)

926

701

539

376

228

137

78

1,186

03/12

期末

06/12

期末

07/12

期末

08/12

期末

09/12

期末

04/12

期末

05/12

期末

大手法人を中心に一般事業会社への新規開拓が

順調に推移し、「情報・通信」、一般消費財、特に

「食品・飲料」、「化粧品」などの業界を開拓。

1,200

1,000

800

600

400

200

0

10/12

期末

(12)

損益計算書概要

百分比

百分比

売上高

2,761

100.0%

3,483

100.0%

+26.2%

売上原価

1,718

62.2%

2,055

59.0%

+19.6%

売上総利益

1,043

37.8%

1,429

41.0%

+37.0%

販売管理費

811

29.4%

1,025

29.4%

+26.4%

人件費

518

18.8%

601

17.3%

+16.1%

地代家賃

39

1.4%

38

1.1%

-2.2%

広告宣伝費

20

0.7%

33

1.0%

+62.7%

採用費

16

0.6%

16

0.5%

-0.3%

販売促進費

56

2.0%

132

3.8%

+134.1%

その他

161

5.8%

204

5.9%

+26.8%

営業利益

232

8.4%

404

11.6%

+74.3%

経常利益

253

9.2%

408

11.7%

+61.2%

当期純利益

151

5.5%

221

6.3%

+45.8%

2009年12月期

(実績)

2010年12月期

(実績)

増減率

売上原価率の低下

販売管理費の増加

原価管理の徹底により、外注比率が低減。さらに

売上高の伸びにより、固定費負担割合が下がり、

原価率が3.3ポイント↓。

売上高増加により、販売管理費の増加分を吸収。

(販売管理比率は前期と同水準)

営業力強化のための増員に伴う人件費の増加

および企画提案力の強化を目的としたリサーチャー

の営業支援活動などにより、販売促進費が増加。

■損益計算書

(概要)

(13)

貸借対照表・キャッシュフロー計算書概要

■貸借対照表

(概要)

■キャッシュフロー計算書

(概要)

(単位:百万円)

(単位:百万円)

営業キャッシュフロー

投資キャッシュフロー

財務キャッシュフロー

余剰資金運用として、有価証券等の取得(302百万円)。

ソフトウェア等の無形固定資産の取得(165百万円)。

自己株式の取得(76百万円)。

初配当実施(6百万円)。

税引前当期純利益の増加(+156百万円)。

2009年12月期 (期末)

2010年12月期 (期末)

増減

流動資産

1,362

1,472

+110

(現預金+有価証券等)

841

750

-92

固定資産

453

757

+304

ソフトウェア

174

193

+19

ソフトウェア仮勘定

74

133

+59

投資有価証券

6

154

+148

その他

199

277

+78

総資産

1,816

2,229

+414

2009年12月期 (期末)

2010年12月期 (期末)

増減

流動負債

475

747

+272

固定負債

0

0

0

総負債

475

747

+272

純資産

1,341

1,482

+142

自己資本比率 

73.7%

66.4%

-7.3p

1株あたり純資産

(円)

421

484

+63

2009年12月期 (実績)

2010年12月期 (実績)

増減

営業キャッシュフロー

146

378

233

税引前純利益

249

406

156

その他

-104

-28

76

投資キャッシュフロー

-215

-589

-374

有価証券等の純増減額

0

-302

-302

固定資産の取得による支出

-192

-235

-42

その他

-23

-52

-29

財務キャッシュフロー

-137

-71

65

借入金の純増減額

-138

8

146

自己株式の取得による支出

-

-76

-76

配当金の支払額

-

-6

-6

その他

1

3

2

(14)
(15)

当社を取り巻く事業環境の推移

リーマン・ショック

景気回復?

依然モノが売れない

景気回復基調

■環境変化に伴う企業姿勢

総コストと生産性の見直し

コスト削減

コスト配分の見直し

費用対効果の検証

マーケティングの見直し

従来のやり方では通用

しなくなってきている

商品開発強化

プロモーション強化

メディア見直し

内製強化と外部委託先見直し

自社で対応できる部分は自社で。

対応できない部分のみ外部委託。

特徴/対応範囲/費用対効果

などで委託先を絞込み。

リサーチ会社に

求められる要素

多様化する調査ニーズへの対応力と企画提案力が求められている

調査規模縮小などの価格

引下げに対応しつつも、

調査品質を維持/確保

新たな手法の提案

高い調査品質

データサプライヤー

としての機能強化

と質的向上

(16)

基本戦略

「ネット+α」の更なる推進に向けて①

●機会の発見/課題・原因の特定

●市場投入後の検証・改善

●4Pの開発・策定

顧客のマーケティング活動における様々なリサーチ活用シーンに対して

■顧客のマーケティング活動におけるリサーチ活用シーン

市場規模の推計

(現在・将来)

【競合理解】

未充足ニーズの発見

消費者セグメンテーション

&ターゲティング

「競合の把握」・

既存商品のポジショニング

【消費者・ターゲット理解】

使用実態(U&A)調査

ニーズ探索調査

ブランドイメージ調査

セグメンテーション調査など

●コンセプト開発

コンセプトの評価

ネーミングの評価

アイデアのスクリーニング

コンセプトの開発・改良

アイデアの創出

コンセプトスクリーニング調査

コンセプトチェック調査

フルコンセプト調査

ネーミング評価調査など

ブランド力測定

市場の変化の把握

(使用習慣・ニーズなど)

広告・プロモーション

効果測定

顧客満足度測定

浸透度・成長度測定

製品浸透度調査

顧客満足度調査

広告/プロモーション効果

効果測定など

チャネル

価格

デザイン評価

パフォーマンス評価

製品

広告(案)の評価

広告案の開発・改良

広告媒体の選定

広告

SP

総合ポテンシャル評価

(シェア予測)

試作品評価調査

パッケージ・デザイン調査

広告クリエイティブ評価調査

(17)

基本戦略

「ネット+α」の更なる推進に向けて②

■当社の提供するワンストップサービス

定量調査

ネットリサーチ

モバイルリサーチ

アンケート画面提供

(ASP)

会場調査(CLT)

電話調査

郵送調査

訪問面接調査

訪問留置調査

(HUT/日記)

オンライン調査

オフライン調査

定性調査

グループインタビュー

デプスインタビュー

有識者ヒアリング

アイトラッキング

ビデオエスノ

タウンウォッチ

インタビュー

行動観察

ショップアロング

ホームビジット

その他

その他

海外調査

店頭調査

デスクリサーチ

リクルーティング

(Web)

リクルーティング

(機縁)

モニター誘導

顧客の多様なリサーチニーズに対して、ワンストップでサービスを提供する

(18)

営業担当者/リサーチャー増員

人材育成(研修/教育)の強化

今期の重点施策

~ワンストップサービスの対応強化による顧客提案力向上~

新規事業/サービス立ち上げ

業務提携を通じた共同開発

組織再編によるオペレーション共通化

次世代アンケートシステム導入

プライベートクラウド本格稼働

システム導入に伴う

業務改善(BPR)推進

企画提案力の強化

新規顧客拡大と既存顧客の

深耕のバランスを考慮した

組織体制/マネージメント

提案営業の強化

周辺サービスの

拡充

生産能力の拡大

/生産性向上

人的リソースの

強化/拡充

(19)
(20)

売上高

営業利益

経常利益

当期純利益

2010年12月期

(実績)

720

78

81

46

(単位:百万円)

2011年12月期

(計画)

2,047

(上期)

184

188

101

+817

(+23.4%)

+41

(+10.1%)

+43

(+10.6%)

+28

(+12.6%)

3,483

404

408

221

実績

4,300

445

451

249

通期

増減額(増減率)

2,253

260

263

148

(下期)

来年度以降の成長のための先行投資等

(次世代アンケートシステム導入/プライベートクラウド

稼動/人員投資etc)

を実施予定。多様化する顧客ニーズを的確に捉え、積極的にトップ

ラインを伸ばし、増収増益を目指す。

(21)

増減額(増減率)

2011年12月期

(計画)

+440

(+41.2%)

一般事業会社

1,069

1,510

■直接販売

+411

(+17.3%)

調査会社

/広告代理店

2,380

2,790

■間接販売

(一般事業会社)

(調査会社/広告代理店)

2010年12月期

(実績)

(単位:百万円)

「直接販売」「間接販売」の双方とも増収を計画

691

1,356

819

1,434

(上期)

(下期)

通期

(22)

2011年12月期における株主還元策について

■株主還元についての考え方

株主様とともに成長を分かち合いたいという思いのもと、業績動向、今後の成長戦略にかかる投資、

および財政状態のバランス等を総合的に勘案し、前期に初配を実施しました。

今期以降につきましても、毎期の継続的な配当実施を目指すとともに、配当性向につきましては下記

の中期目標に向かって段階的に引き上げていくことを予定しております。

前期実績(10/12期)

今期の配当予定

(中間配当2.0円

期末配当3.5円)

1株あたり

5.5円

今期予定(11/12期)

(中間配当3.5円

期末配当3.5円)

1株あたり

7.0円

(中期目標)

経常利益10億円

配当性向20%

(23)
(24)

会社名

:株式会社

クロス・マーケティング

設立

:2003年4月1日

資本金

:267,112

千円

(10/12末時点)

従業員数

:157人

(26)

(10/12末時点)

事業内容

:インターネットを用いた市場調査活動

及び、それに付随する分析・集計業務

※()内は外数。最近1年間の臨時従業員平均人数。

沿革

2003年

東京都渋谷区に会社設立

アンケートモニター募集に関して(株)ECナビ(旧アクシブ

ドットコム)と業務提携

2004年

東京都中央区銀座に本社移転

2006年

ECナビと資本提携を行い共同で(株)リサーチパネル設立

2007年

(株)電通リサーチと資本提携

(株)ビデオリサーチと資本提携

2008年

(株)クレディセゾンと業務提携

東京証券取引所マザーズ市場に上場

2009年

社団法人

日本マーケティングリサーチ協会加盟

サイボウズMT(株)よりNS-Shop事業の譲受

(株)リサーチアンドサーベイの全株取得(子会社化)

ソフトバンクMMホールディング(株)よりECリサーチ(株)

の全株取得(子会社化)

(株)スパイア、(株)ネットマイルとアンケートモニターの

相互利用に関する業務提携

オンライン集計・分析ツール

『research.jp』リリース

当社はネットリサーチを主な事業として2003年に設立し、2008年10月に上場を果たしました。

ネットリサーチの強化に加え、周辺サービスの拡充を図り、順調に事業を拡大しております。

会社概要

会社概要/沿革

2010年

ネットエイジア(株)と、モバイルリサーチ領域において

■売上高/経常利益の推移

売上高 (百万円)

経常利益 (百万円)

2 , 1 1 8

2 , 4 3 3

2 , 6 9 7

2 , 7 6 1

3 , 4 8 3

4 , 3 0 0

4 0 0

3 4 0

3 9 3

2 5 3

4 0 8

4 5 1

0

2 0 0

4 0 0

6 0 0

8 0 0

1 , 0 0 0

0

1 , 0 0 0

2 , 0 0 0

3 , 0 0 0

4 , 0 0 0

0 6 / 1 2 期

0 7 / 1 2 期

0 8 / 1 2 期

0 9 / 1 2 期

1 0 / 1 2 期

1 1 / 1 2 期

売上高

(25)

■売上高・経常利益の業績推移

■顧客セグメント別売上高の推移

継続的な増収基調を継続

業績推移グラフ

2,433

2,697

2,761

3,483

4,300

340

393

253

408

451

0

200

400

600

800

0

1,000

2,000

3,000

4,000

売上高

経常利益

経常利益

(百万円)

売上高

(百万円)

07/12期

08/12期

09/12期

10/12期

11/12期

(計画)

2,073

2,122

2,058

2,380

2,790

328

546

687

1,069

1,510

0

500

1,000

1,500

2,000

2,500

3,000

3,500

4,000

4,500

一般事業会社

調査会社/広告代理店

一般事業会社

調査会社/広告代理店

年平均成長率166%の

成長を続け、全社売上高の

約35%にまで拡大

(百万円)

(26)

167

328

546

687

1,069

0

500

1,000

06/12期

07/12期

08/12期

09/12期

10/12期

■一般事業会社

〔直接販売〕

■調査会社/広告代理店

〔間接販売〕

(件) (千円)

※「案件数」「販売単価」にはNS-Shopの実績を含みません

(件) (千円)

(百万円)

(百万円)

案件数 単価 案件数 単価

【売上高】

【案件数・販売単価】

【売上高】

【案件数・販売単価】

顧客セグメント別指標推移

~売上高・案件数・販売単価~

351

558

762

842

1,295

477

587

716

803

807

0

400

800

1,200

0

500

1,000

1,500

2,000

06/12期

07/12期

08/12期

09/12期

10/12期

1 ,9 0 7

2 ,0 7 3

2 ,1 2 2

2 ,0 5 8

2 ,3 8 0

0

500

1,000

1,500

2,000

2,500

2,811

3,178

3,279

3,234

4,082

679

652

647

636

(27)

パブリシティ掲載実績

(2010/10~12)

掲載日

媒体

媒体名

掲載内容

テレビ 雑誌 テレビ テレビ WEB 新聞 新聞 新聞 新聞 WEB テレビ

WEB 新聞 WEB 新聞 新聞 新聞 WEB 新聞 新聞 雑誌 WEB 新聞 新聞 新聞 WEB 新聞 雑誌 新聞 雑誌 WEB 新聞 WEB WEB 新聞 新聞 WEB 新聞 新聞 雑誌 新聞 10/6 10/13 10/14 10/19 10/22 10/25 10/28 11/3 11/5 11/8 11/9 11/10 11/11 11/14 11/18 11/19 11/22 11/24 11/29 12/1 12/7 12/9 12/10 12/14 12/15 12/16 12/17 12/22 12/25 12/26 12/27

「スッキリ!!」で、2010年6月の自主調査「男性の消費」の調査結果引用

「クラウドサービスの利用実態調査」で当社シス テム開発ユニットエグゼクティブマネージ ャー永井のインタビュー掲載 2010年7月の自主調査「神奈川県における受動喫煙防止条例」に関する調査結果引用

「めざましテレビ」で、2010年10月の自主調査「もしドラ」に関する調査結果引用 2010年10月の自主調査「スマートフォン/携帯電話の使用状況」に関する調査結果引用 2010年10月の自主調査「スマートフォン/携帯電話の使用状況」に関する調査結果引用 「ビール系飲料のグラス飲み」に関する調査結果引用

2010年8月自主調査「平日のコンビニエンスス トアでの商品選択」の調査結果引用」 当社代表取締役社長五十嵐幹のインタビュー掲載

2010年11月の自主調査「共働き夫婦のへ そくり」に関する調査結果引用 「スーパーニュース」で、2010年11月の自主調査「たばこ」に関する調査結果引用 2010年11月の自主調査「共働き夫婦のへ そくり」に関する調査結果引用 2010年11月の自主調査「たばこ」に関する調査結果引用

2010年11月の自主調査「たばこ」に関する調査結果引用 「クーポン共同購入サイト」に関する調査結果引用 外国人留学生の新卒採用について掲載

企業内(プライベート)クラウドの自社構築について掲載

2010年11月のぐるなび共同調査「夫婦の外食の実態」に関する調査結果引用 2010年11月の自主調査「共働き夫婦のへ そくり」に関する調査結果引用 2010年11月のぐるなび共同調査「夫婦の外食の実態」に関する調査結果引用 「Report」にて、当社のプライベートクラウド自社構築について 掲載

2010年11月の自主調査「中・高年男性の美容」に対する実態調査結果引用 「電子教科書」に関する調査結果引用

2010年11月の自主調査「共働き夫婦のへ そくり」に関する調査結果引用

インターネットリサーチ各社の海外事業展開に関して、当社代表取締役社長五十嵐幹のインタビュー掲載 2010年12月の自主調査「未婚若手社会人の生命保険加入実態」に関する調査結果引用

「スマートフォン」に関する調査結果引用 「スマートフォン」に関する調査結果引用

2010年11月の自主調査「高機能加湿空気清浄機の購入」に関する調査結果引用 2010年11月の自主調査「カジュアルギフト」「自分へのご褒美」に関する調査結果引用 2010年12月の自主調査「宅飲み」に関する調査結果引用

2010年11月の自主調査「消費行動」に関する調査結果引用

2010年12月のSAS Institute Japanとの共同調査「2010年分析力に優れた企業ベスト10」の結果掲載 2010年11月発売の調査レポート「アウトドアとアウトドア用品」に関する調査結果引用

2010年12月の自主調査「宅飲み」に関する調査結果引用

2010年12月のSAS Institute Japanとの共同調査「2010年分析力に優れた企業ベスト10」の結果掲載 2010年12月のSAS Institute Japanとの共同調査「2010年分析力に優れた企業ベスト10」の結果掲載 2010年12月の自主調査「宅飲み」に関する調査結果引用

インターネット調査の単価について、当社の情報掲載

プライベートクラウド構築ノウハウについて、シス テム開発ユニットエグゼクティブマネージ ャー永井のインタビュー掲載 2010年3月の自主調査「たばこ」に関する調査結果引用

日本テレビ 日経コンピュータ TBS

フジテレビ サーチナ 日経MJ 読売新聞 日経MJ 株式新聞 Business Media 誠 フジテレビ 日経WOMAN Online 毎日新聞

マイライフ手帳@ニュース 日本経済新聞

神奈川新聞/千葉日報/茨城新聞/愛媛新聞 日経産業新聞

マイライフ手帳@ニュース 日経MJ

日刊ゲンダイ 日経コンピュータ 日経WOMAN Online 日本経済新聞 日刊ゲンダイ 日経産業新聞 マイコミジャーナル 日本経済新聞 日経消費ウォッチャー 日経産業新聞 宣伝会議

マイライフ手帳@ニュース 日経MJ

asahi.com ECO JAPAN 日経MJ 電波新聞

Itmedia/マイコミジャーナル フジサンケイビジネスアイ 日本経済新聞 日経SYSTEMS 日刊ゲンダイ

(28)

ニュースリリース実績

(2010/1~12)

■その他

■自主調査

2/26

3/3

4/1

4/13

4/28

5/31

6/30

7/7

7/29

8/2

8/31

9/14

10/12

11/19

11/24

11/30

12/2

12/8

12/17

「消費動向(2月)」に関する調査

「ファストファッション」に関する調査

「エコポイント制度」に関する調査

「教育・子育て」における意識調査

「子育て夫婦の理想と現実」に関する調査

「ゆとり世代の新生活」に関する調査

「消費動向(5月)」に関する調査

「男性の消費」に関する調査

「クラウド・コンピューティング」に関する企業の意識調査

「神奈川県における受動喫煙防止条例」に関する調査

「平日のコンビニエンスストアでの商品選択」に関する実態調査

「消費動向(8月)」に関する調査

「金融オンラインサービス」に関する実態調査

「情報セキュリティ対策」に関する企業の動向調査

「カジュアルギフト」「自分へのご褒美」に関する実態調査

「中・高年男性の美容」に関する意識・実態調査

「消費動向(11月)」に関する調査

「高機能加湿空気清浄機の購入」に関する調査

「未婚若手社会人の生命保険加入実態」に関する調査

「アウトドアスポーツ」に関する実態調査

1/8

1/28

2/1

5/17

8/4

9/30

10/26

11/25

「1万人以上の会員組織を保有する企業のための

成功するモニタービジネス」セミナー開催告知

「Flash

アンケートサービス」パッケージ提供開始

「全国医療機関利用実態2009」調査結果一部公開

「日本人男性の「消費動向」を知る!実践マーケティング

セミナー」開催告知

HTML5によるiPadを用いたオフラインアンケートシステムの

開発に成功

生活者総合ライフスタイル調査システム「CORE」ハイブリッド型の

共同開発に着手

「クチ・メディアの真の価値とは!?」マーケティング実践セミナー

開催告知

「アウトドアとアウトドア用品」に関する自社販売レポート結果

一部公開

(29)

会社名

設立

証券コード

資本金

(10/12月末時点)

売上高

(10/12期)

経常利益

従業員数

(10/12月末時点)

事業内容

株式会社

クロス・マーケティング

2003年4月1日

3629

(東証マザーズ市場

2008年10月28日上場)

267,112

(千円)

3,483

(百万円)

408

(百万円)

157人

(26

インターネットを用いた市場調査活動及び

それに付随する分析・集計業務

(30)

本資料は、業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行

する有価証券の投資を勧誘するものではありません。

本資料に掲載された意見や予測等は資料作成時点の当社の判断であり、

その情報の正確性、完全性を保証し、または約束するものではなく、また

今後、変更されることがあることをご了承下さい。

~本資料に関するお問合せ先~

参照

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